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緊急告知

こんばんは。
一神帝国書官府女史、アスト・エルです。

12月29日土曜日。コミックマーケット83に一神帝国が参加します。

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一神帝国ニュース

一神帝国ニュース。

昨日、8月25日は皇帝一神王城陛下のお誕生日でした。
陛下は30歳におなりになられました。

次のニュースです。

帝国政府大司泉金城増美、国家反逆罪で逮捕。

皇帝一神王城陛下の勅命に従わなかった容疑で国家反逆罪が適用されたもよう。
これにより、大司泉の職も更迭となります。

次のニュースです。

皇帝一神王城陛下のステージが11月4日に決定。
埼玉県八潮市で開催が決定。場所時間の詳細は決まり次第発表されます。

以上、一神帝国ニュースでした。

帝国暦27年度(2009年度)新人事

こんばんは。一神王城です。

これより、帝国暦27年度・一神帝国人事を発表する。

4月からの新人事にはやや早いが、4月になるとシエルがいないので、早めにしてみた。

アステル「何でもいいから、早くしなさいよ」
一神王城「まぁ、引っ張るようなネタでもないしな」
ア「ネタって……」

一「では、今年は、古株から順に。
  現文官府女史 アスト・エル、前へ」
ア「はいは~いっと」
一「引き続き文官府女史を命ずる」
ア「りょ~かい」
一「併せて、禁軍左軍将軍の兼務を命ずる」
ア「へっ!?
 禁軍左軍将軍?
 この時期に、将軍職?
 まさか、相手は北朝鮮派兵?」

一「いや、全く違う。
  将軍としての任務は後日説明する」
ア「そ、そう?
  まぁ、私は文官より武官の方が性に会ってるし、将軍職兼務了解」


一「続いて、現地官府田猟 シ・エル、前へ」
シ「は~い」
一「引き続き地官府田猟を命ずる」
シ「あいあいさ~」

一「続いて、現帝国府財官長大司泉 金城増美、前へ」
金城増美「はい」
一「引き続き帝国府財官長大司泉を命ずる」
金「謹んで拝命いたします」

一「続いて、現財官府小司泉 サーシャ・リヒテンシュタイン、前へ」
サーシャ「はいなっ!」
一「引き続き財官府小司泉を命ずる」
サ「あらほらさっさ~ほいさっさ~」
一「が」
サ「が?」
一「一神の徒然なるままの担当からはずれてもらう」
サ「な、なんやて~!?」
一「長期の特別任務についてもらう。
 詳細は後程話す」
サ「せ、せやけど、何でなんっ?」
一「帝国存亡の危機を救ってもらいたい。
  けして、関西弁での漢字変換がめんどくさくなったわけではない」
サ「……ホンマかいなっ?」
一「任務の内容は後日話す」
サ「りょ、りょーかいや」

一「さて、続いて、今年の新人2名。
  毎年、1人づつ増えてきたこのブログだが、今年はサーシャが抜けるので2名追加だ」
ア「で、今年はどの役職を強化するの?」
一「うむ。
  今年の2名は、官位なしだ」
ア「灰?」
一「まぁ、よいではないか。
  二人とも!
  官位がないので名前の紹介だけに留める
  宮下志摩、三田加奈。
  あとは、自己紹介しろ」
宮下志摩「皇帝陛下担当メイドのみ・や・し・た  しま、です。
  よろしくおねがいしま~す!
  お食事の配膳からお茶のご用意まで、陛下のお側はお任せの、み・や・し・た しまですよ?
  覚えてくださいね~」

三田加奈「皇帝陛下居室担当家政婦の、みたかな?みたかな?三田加奈でぇ~っす。
  お掃除からベッドメイクまで陛下の住環境のご用意はお任せの三田加奈です」


ア「……ダジャレ?」

新年挨拶

新年あけましておめでとうございます。

帝国暦27年、西暦2009年の幕開けです。

昨年は、我が一神帝国としても激動の一年だったと言っていいだろう。

まずは何より、帝国府財官長大司泉たる金城増美にとっては苦難の年であったと思う。
世界的な恐慌の中、帝国の財政を預かる大司泉の役職は厳しいものであったことは想像に難くない。
ご苦労であった。
金城増美「ありがたき幸せ。
 されど、大司泉の役職を与えていただきながら、帝国の財政に多大な被害を与えてしまいましたこと大変申し訳なく、本年巻き返しのチャンスをいただきたく存じます」

一神王城「うむ。よろしく頼む」

一「同じく、財官府小司泉たるサーシャ・リヒテンシュタインも…………、おまえ、なんか仕事してたか?」
サーシャ「正直、あんま……いや、めっちゃ帝国を盛り上げたやん」
一「……そうでもない気もするが、まぁがんばれ」

一「文官府女史のアスト・エル、昨年は細々とした仕事が多かったかとは思うが、今年は女史としての業務を本格化してもらいたい」
アステル「はいはい。りょーかい」

一「地官府田猟、シ・エルは……たまに出てきてにぎわして行っただけじゃないかと言う気もするが……、まぁ、今年もにぎやかに頼む」
シエル「はいは~い」

一「一神帝国国民の諸君。
 今年もよろしく

 そして最後に、これだけは言っておきたい


 ひとみ、愛してる


帝国暦26年度(2008年度)新人事

おはようございます。一神王城です。

これより、帝国暦26年度・一神帝国人事を発表する。

アステル「いや……新人って言っても、そんなに変わりようがないと思うんだけど?」
金城増美「まぁ、人数は少ないですからね」
一神王城「では、早速発表だ」
ア「……うわ、聞いてないし」
金「……」
一「ではまず

皇帝!

もちろんこの俺、一神王城が留任だ!!」
ア「……ノーコメント」
金「……想定の範囲内……いえ、それ以前の問題ですね」
一「……まぁ、それもそうだな。
 では、次

 帝国の財政を司る財官府の長、帝国府大司泉

 金城増美、留任」
金「謹んで拝命いたします」
ア「…………」
一「では、さらに次

 帝国の書物を司る文官府の官吏、文官府女史」
ア「私でしょ?」
金「アステル殿……先に言うのはどうかと……」
ア「ん? あ、そう?」
一「オホン

 帝国の書物を司る文官府の官吏、文官府女史

 アスト・エル、留任」
ア「あ~はいはい」
一「さて、気を取り直して

 帝国の土地と戸籍を司る地官府の官吏、地官府田猟

 シ・エル、留任」
ア「……シエルは相変わらず欠席よ。
 っていうか、4人ともまったく変わってないじゃないのよ!」

金「……確かに」
一「まぁ、待て!

 最後に!」
ア「ん?」
金「?」
一「財官府を束ねる財官府大司泉の補佐官」
ア「え?
 新人?」

金「私の補佐ですか?」
一「財官府小司泉

 サーシャ・リヒテンシュタイン」
サーシャ「まかしときっ!」
ア「うわっ!」
金「……サ、サーシャ殿」
一「今年度はこのメンバーでやっていこうと思う」
ア「また、こんなに増えちゃって……」
金「……既にブログ化の際、台詞の色分けが限界に」
一「……まぁ、細かいことは気にするな
 帝国財政は米国のサブプライムローン問題で一気に悪化した。
 だが、計画の延期はない。
 よって、小司泉を置き、財政の健全化を図るものとする」
金「私が不甲斐無いばかりに、申し訳ありません」
一「まぁ、時代の流れだ……仕方あるまい」
サ「せやせや、気にせんときぃ
 うちが、ずびしっと大復活させるさかい、安心しぃや」

ア「あいかわらず、怪しい関西弁を……」
金「神奈川生まれの神奈川育ちですからね……」
一「……胡散臭すぎる……。
 先行き不安だ」

財官府定例報告

い……一神帝国政府……大司泉……金城増美……です。

これより……帝国政府1月度……財務報告をいたしたます。

先月は簡単な図を用意したのですが……やはりいまいち伝わりづらかったようです。

よって、今月はさらに簡単に。

1月度は、前月に対して 1,811,787 円の赤字でした。
2月度は、16万円の追加投資を行います。

うっ……くっ……い、以上……です。

財官府定例報告

一神帝国政府財官長大司泉金城増美。
これより、帝国政府12月度財務報告をいたしたます。

ところで、毎月行っているこの報告についてですが、私といたしましても少しづつ改善を行っているものの分かりにくいとのご指摘が根強い状況にあります。

そこで、今月はフリップをご用意いたしました。

12gatuzaimu


まず、前月の状況です。
青い⑪と書かれた矢印が11月度の投資金を表しています。

この投資の結果、
11月28日の資産評価額は

6,103,763 円

でした。
ここに、11月の陛下のお給金を追加いたしました。
この追加分は薄い青色の矢印で示しております。
この追加分が

200,000 円

でした。
ただし、追加分に関しては、手数料

6,105 円

が引かれます。

よって、12月の投資は

6,103,763 円 + (200,000 円 - 6,105 円) = 6,297,658 円

からのスタートでした。
さらに、12月は途中に陛下にボーナスがございましたので、12月7日付けで

380,000 円

の追加投資を行いました。
この際にも、手数料

11,604 円

が引かれました。
12月度決算は12月28日に行いました。
12月28日の資産評価額は

7,608,188 円

となりました。
なお、1月度の投資は、これに加え12月の陛下のお給料から

110,000 円

を追加投資します。
ここでも、手数料

3,357 円

が引かれますので、1月度の投資は

7,608,188 円 + (110,000 円 - 3,357 円) = 7,714,831 円

でスタートする予定です。

財官府定例発表

一神帝国政府財官長大司泉金城増美です。

11月度の財務報告。


10月30日、10月度決算時点資産評価額
6,571,665 円

同日、11月度新規投資資金
150,000 円

同日、新規投資に伴う経費
-4,582 円

以上、合計
6,717,083 円

にて11月度投資を行いました。



11月28日、11月度決算。

資産評価額
6,103,763 円

11月度利益
-613,320 円



12月度投資計画

11月28日、10月度決算時点資産評価額
6,103,763 円

同日、12月度新規投資資金
200,000 円

同日、新規投資に伴う経費
-6,105 円

以上、合計
6,297,658 円

にて12月度投資を行います。


当初計画では、12月度目標額は
8,221,093 円



次に、私、大司泉からコメントを述べさせていただきます。

11月度は、8月に発生したアメリカの低所得者向け住宅ローン問題、通称サブプライムローン問題による各企業の赤字確定などにより、世界的な株安が発生し、我が帝国の投資先においてもこの影響は甚大で、大幅な赤字決算となりました。この世界同時株安の動きを予め予測できなかったのは、私、大司泉の不徳の致すところで、帝国皇帝陛下には大変申し訳なく存じます。
今後の見通しですが、サブプライムローン問題による影響も徐々に落ち着き、多少の波乱を含むものの大局的には回復する見通しです。しかしながら、短期的に見て12月度の大幅上昇の見通しは薄く、12月度目標額達成は絶望的であると判断いたします。この目標額と実情の差は、1月になってもなくなりはしないと思われますが、私としましては、3月度決算を目処に目標額到達を目指したいと考えております。
最後になりましたが、12月5日に陛下が企業よりお受け取りになる賞与につきましても、出来得る限りこちらの特別追加等資金としてご提供いただきたいと存じます。

以上で報告を終わります。


一神王城「ろ……60万以上の赤字っ!?」
アステル「……だ、大ピンチじゃない!」
金城増美「……」
一「このペースで赤字が続いたら……」
ア「あた、何ヶ月耐えられるのかしら」
金「」
一「……くっ……一神帝国もここまでかっ?」
ア「一神、あんたとの10年ほどの物理的に短く精神的に長い付き合いも後わずかのようね……」
金「」
一「散るときは華々しく散りたかった……」

バンッ!(←机とかたたく音

金「お静かにっ!」
一「……」
ア「……」
金「あなた方がうろたえてどうするのです!
 国家たるもの、その長き歴史の中には大小様々な苦難が待ち受けているものです。
 あるときは、他国と戦争をすることもあるでしょう。
 またあるときは、重大な自然災害に巻き込まれることもあるでしょいう。
 またあるときは、政府自らが過失のあるなしを問わず過ちを犯すこともありましょう。
 しかし、そのような苦難を前に、“未来が暗い”だとか、“政府は何をやっている”などと、騒ぐのは国民の役目です。
 国民の中でも、ただ批判や怨嗟の声をあげるのでなく、自ら苦難に立ち向かわんと、国政の場に立つ者、ならびにそれを取り仕切る陛下や我々帝国政府上層部にとって、苦難とは立ち向かうべきものであり、恐れ、逃げ惑うものではありません。
 我々……いえ、陛下には一つの未来が見えているではありませんか。
 我々帝国政府一同、陛下の見るその未来への道を必ずや繋げて見せます。
 皇帝陛下におかれましては、私ども帝国政府の一堂の敷く道を歩み、日々の苦難を退けつつ、ただ粛々と目指すべき未来を……世界征服のそのまた遥か先、陛下がそのお言葉どおり1億年の月日を生きたとて到底手の届かぬほどの未来を見つめお歩み下さいませ。
 長い道のりの中、1億年のその先を託すことのできるものも必ずや現れましょう。
 今の我々にできる最善を尽くし、ただ粛々と歩みを進めようではありませんか」

一「……そう……だな」
ア「……そうね。
 ふん。
 100億の年月を生き、宇宙の全てを支配しかけたかつての女王であるこの私が、齢8ヶ月の小娘に国家の何たるかを教わるとはね……」

金「……齢8ヶ月はやめていただきたく……」
一「……せっかく金城がまじめな話してたのに、アステルのせいで現実と小説とブログの設定がごちゃごちゃになったではないか……」
ア「まぁ、いいじゃないの?」
金「……いいのですか?」
一「まぁ、いいか」
ア「でしょ?」
金「そうですね」
一「齢8ヶ月と、齢25年と齢100億と少し、この3人組+同じく弱い100億と少しのもう1人、バラバラな4人で、帝国政府は今後も歩みを進めるということで」
ア「変なまとめしないでよ。
 12月始まったばかりだってのに、もう今年も終わりだって気分になっちゃうじゃない」

金「そう言う一区切りのような挨拶は年末年始にお願いいたします」
一「ふっ。じゃあ、まぁ、そん時はそん時でっ」
ア「期待してるわ」
金「見事なご挨拶を願います」
一「おうよっ」

非常事態宣言発令

非常事態宣言発令!
非常事態宣言発令!

アステル「うそっ! またっ!?」
一神王城「この2ヶ月ほどで3回目だぞ!?」
金城増美「何度目であろうと関係ありません。
 本日一日で約40万円もの損失があったのですよ?
 これは、我が一神帝国経済にとって深刻な打撃です」

ア「40!?」
一「それはたしかに……やばいな」
ア「そうね」
金「今月は大幅な赤字を覚悟しなければならないでしょ」
一「……」

財官府

非常事態宣言発令

ショッピング

プロフィール

一神王城

Author:一神王城
怪しい人物。
管理人兼作者。




Assistant:アステル(アスト・エル)

↑似顔絵(一神王城・画)
宇宙をバックにウインク。
にぎやかし担当。


読んでもしょうがないともっぱらの噂のブログ展開中。
コメントる人がえらく少ない。
コメントをつければ管理人がないて喜ぶこと間違いなし(ホントか?






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